電話
ホーム教育人財共育システム研修の内容研修プログラム社内塾プログラム研修プログラム例研修の効果人財共育実績講師一覧イベントイベント実績放送メディアメディア報道資料出版本ソーシャルビジネスよみかたり会社情報会社概要代表あいさつはあもにいブログフェイスブック
ロゴ
ホーム事業紹介会社情報ブログサイトマップお問い合わせプライバシーポリシー
株式会社 はあもにい 〒430-0846 静岡県浜松市南区白羽町689 TEL 053-443-9070 FAX 053-443-9080 E-mail:info@haamonii.com

Copyright ©はあもにい2010. All Rights Reserved.
●お客様の声(感想・意見)
・自分を見つめ直す事ができた。
 悪い所ばかりが分かり直す点も
 たくさん見つかったと思います。
 今後は自分自身がどうするかが大切
 だと思いました。
・研修は楽しく参加する事が出来ました。
 又こういう機会があれば積極的に参加
 したく思います。
 本日、教えてもらった事をこれからの
 仕事に活かして頑張ります。
1、気づき効果シート記入と心構え
2、働く事の意義(CS~CDへ)
3、上司と部下の相違比較分析
4、身だしなみ
5、挨拶・お辞儀の仕方
6、敬語・言葉遣い
7、報告・連絡・相談
8、電話応対
9、接客応対(訪問・来客対応)
10、文書作成・管理
11、応酬話法(効果的な話方・聴き方)
12、顧客心理からの対応術・対処法
13、ミス・失敗をした時の対処法
14、クレーム対処法
15、メンタルヘルスケア
●お客様の声(感想・意見)
・大野先生へ。女性が働いていくということについてもっとビジョンを持たないといけないと思いました。
 大野先生、中村先生、ありがとうございました。
・新たな発見ばかりで大きな刺激となりました。今日学んだことを忘れず、仕事に活かしていきたいです。
・リスクマネジメントのしっかりできる社員を目指します。
・もっとお話をうかがいたいです。本日は誠にありがとうございました。
・細かい所のマナーも勉強できたので、すごく良かったです。ありがとうございました。
・礼義は大切であるし、私はそのようなきちっとしたものは好きである。
 例えば仲の良い客など礼儀だけでなく付き合いも大事である。その使い分けもできるようになりたい。
・大変貴重で有意義な時間になりました。タイムズマネーの意識を持ち、今後立派な社会人になって
 いきたいと思います。本日はありがとうございました。
・本当にこれからのためになる研修であったと感じています。今日の内容をさらに理解し、自己実現
 のために活かしていこうと考えています。ありがとうございました。
・心構え、ビジネスマナーともに大変面白く、自分の身にしみる内容でした。1日でも早く自分に
 取り入れられるようにテキストを毎日でも見たいと思います。ありがとうございました。
・集中して研修を受けれた。内容や環境がよかったからだと思う。
・講師の方が魅力的なので、その方をずっと見ているだけでも自分にない物を発見できるので
 勉強になりました。
●お客様の声(感想・意見)
・職場は前回に比べて意識するようになりました。合わせて自己評価もやったばかりなので改善の見直
 しは持てた。ただそこからやりやすいか、できるか結果に結びつけることができるかは不安である。
 まずやってみることからすることが、今回までにしたがどうだったか。基本的な言葉、電話応答は
 全員が一緒に出来たのが良い。共通は大事だと思う。自己診断はいろいろな分野でよかった。
・毎日の保育と行事に流されてしまってゆとりがないのが事実です。特に電話応対は毎回、何回も行っ
 ていますが基本が出来ていなかったので来週からすぐに実行していきたいと思います。また、5Sも
 いつも頭に入れておきます
・言葉遣いや電話応対について、改めて研修してみると自分の行動を改める機会が持ててよかったと
 思う。これからも気をつけていきたいと思いました。やはり電話は声で伝わるので保育園のイメージ
 にもつながるのでこれからも気をつけていきたいと思います。園長への報連相もやはり事柄に関わ
 らず行っていかなくてはいけないという重要性を感じました
・普段使っている話し方について電話応対についての確認ができたので実践できるように努力をしたい。
 問題が起きた時にまず相談をする事、状況判断を早くできるように日頃から心掛けていきたい。何に
 おいても連絡、報告、相談が人間関係をスムーズにする事を意識し生活していきたい。仕事においては
 組織ということを常に意識することを忘れずにいたい。
・電話応対では相手が見えない分、そして毎日行う事が多いためとても参考になった。早速実践したい。
 報連相の役割、大切さをしっかり理解できた。まだ身につくまでに時間がかかりそうだけれど意識して
 行うようにしたい。
●お客様の声(感想・意見)
・カテゴリーをわけて掲示や手紙を作成するのを考え実行したこと。
・学年だより作成のレイアウトの仕方・掲示物の見直し
・学年だよりの書き方・見直し(2)
・学年だよりを書く時に、読み手の気持ち(目線)で書くこと。
・文章を書くポイント、去年の学年だよりを見て文章を作るのが主で、一定化していました。
 新しいものを取り入れて3年間楽しく読んでもらいたいです。
・おたよりの書き方です。人に読むのを意識して書くことを改めて思いました。
・園の掲示版の見直し
・おたよりのレイアウトについて
・文章の簡略化(伝えたいことがダイレクトに伝わるような工夫の仕方)
・文章をわかりやすく、見やすくすることで人が読みたい、見たいという意識になる文章にしていきたい。
・見える化が大切だと改めて分かったということ
・学年だよりのレイアウトなどが学べてとても良かったです。
・来月の学年だよりから使いたいと思う。手紙や帳面の書き方でどのように書いたら相手が
 わかり易くなるかを学べたので実践していきます
・職員の目線ではなく、保護者の目線になり、文書(手紙類)作成したり、
・レイアウトを考えたりすることで伝わり易さ、見やすさが大きく変化する事がわかり、良かったと思う。
●お客様の声(感想・意見)
・社員があまり発表をするという機会がない為、こうした機会は良いと思う。
・各プロジェクトの活動成果を聞くことができ、刺激になりました。
・作り方や発表の仕方など参考になり良かった。
・若手・主任・課長職のそれぞれの特色が出ていた。
・短時間でのサイクル的な考えのまとめ方が主任・課長でザックリと違うことが解り、
 これから直さなくてはならないと感じれました。
・課題の取り組み方や考え方など勉強できた。コスト意識を持つ事ができた。
・出席できる回数が少なかった為、もう少し時間をあけなければいけないと思いました。
・活動自体は全て継続していく必要があるものばかりだった。         
・苦労の発表が聞けた。
・課長・主任・若手職それぞれの視点で今後をどのようにしていきたいかが、みえてきたので、
 今後の活動に期待していきたいと思いました。